描きたい関数の種類と、与えられている条件に合わせて入口を選んでください。 一次関数、二次関数、関数同士の交点や面積、三角関数、指数・対数関数など、 目的ごとに作図画面を分けていきます。
傾き、切片、2点などの条件から直線グラフを描画します。
原点を通る直線を、傾き a から描画します。
傾き a と y切片 b から直線グラフを描画します。
2本の一次関数 y = ax + b と y = cx + d のなす角の小さい方を表示します。
係数 a、b、c から標準形の直線グラフを描画します。
通る点 P と傾きから、直線を描画します。
点Aとy切片 b から、通る直線を描画します。
2点の座標から、通る直線を描画します。
x切片 a と y切片 b から、切片方程式の直線を描画します。
標準形、一般形、頂点、軸などを扱う放物線グラフです。
原点を頂点にもつ放物線を、係数 a から描画します。
頂点 V(p, q) と開き具合から放物線を描画します。
一般形の係数 a, b, c から放物線を描画します。
3点 P, Q, R の座標から、その3点を通る放物線を描画します。
x軸との交点 α, β と係数 a から放物線を描画します。
軸、頂点、x軸・y軸との交点を強調して描画します。
円、楕円、双曲線、放物線などを標準形の条件から描画します。
直線と放物線の交点、囲まれた面積、接線、なす角を扱います。
sin、cos、tan の周期、振幅、位相を調整して描画します。
標準の正弦曲線を描画します。
振幅と周期係数を指定して正弦曲線を描画します。
振幅と周期係数を指定して余弦曲線を描画します。
標準の余弦曲線を描画します。
係数 a, b, p, q から正弦曲線を描画します。
係数 a, b, p, q から余弦曲線を描画します。
m と n から y = sin(mx)cos(nx) を描画します。
m と n から y = sin(mx)sin(nx) を描画します。
m と n から y = cos(mx)cos(nx) を描画します。
係数 a, b, p, q から正接曲線と漸近線を描画します。
標準の正接曲線と漸近線を描画します。
係数 a, b, p, q から余接曲線と漸近線を描画します。
係数 a, b, p, q から正割曲線と漸近線を描画します。
係数 a, b, p, q から余割曲線と漸近線を描画します。
arcsin、arccos、arctan の拡大縮小と平行移動を描画します。
sinh、cosh、tanh の拡大縮小と平行移動を描画します。
指数関数、対数関数、底、平行移動、互いの関係を扱うグラフです。
自然指数関数 y = eˣ を描画します。
底 a から、指数関数 y = aˣ を描画します。
係数 a と b から、指数関数 y = aeᵇˣ を描画します。
底 a を指定して、基本的な対数関数を描画します。
対数関数の拡大縮小と平行移動を描画します。
対数関数と指数関数の対称性を表示します。
y = aeᵇˣ 上の点における接線を描画します。
対数関数上の点における接線を描画します。
絶対値関数、有理関数、多項式関数、導関数と接線を描画します。
係数 a, b から絶対値関数を描画します。
係数 a と移動 p, q から反比例型の有理関数を描画します。
係数 a, b, c, d から三次関数を描画します。
三次関数上の点における接線を描画します。
係数 a, b, c, d, e から四次関数を描画します。
四次までの多項式関数上の点における接線を描画します。
多項式関数、導関数、接線を同じ座標上に描画します。
関数の変化、接線、面積、極限などをグラフから読み取ります。
r = f(θ) で表される曲線を、極座標グリッド上に描画します。
大きさ a と係数 n から、cos型のバラ曲線を描画します。
sin型のバラ曲線を描画し、cos型との対称性の違いを見ます。
大きさ a から、心臓形の代表的な極座標曲線を描画します。
原点からの距離が一定になる、極座標での円を描画します。
8の字形の代表的な極座標曲線を描画します。
a と b の比で、内ループやくぼみが変わる曲線を描画します。
θ が増えるにつれて半径が変わるアルキメデスの螺旋を描画します。
回転しながら指数的に広がる対数螺旋を描画します。
θ が増えるほど原点に近づく双曲螺旋を描画します。
半径の2乗が角度に比例するフェルマーの螺旋を描画します。
θ が増えるほど原点へ巻き込むリチュースを描画します。
secθ を含み、直線を基準にしたニコメデスのコンコイドを描画します。
原点の尖点と漸近方向を持つシッソイドを描画します。
バラ曲線やレムニスケートへつながる正弦螺旋の族を描画します。
sec(nθ) によって複数の漸近方向を持つエピスパイラルを描画します。
離心率 e によって楕円・放物線・双曲線へ変わる曲線を描画します。
焦点を原点に置いた楕円の極座標形式を、離心率 e と基準距離 d で描画します。
離心率 e = 1 の境目として、放物線が現れる極座標形式を描画します。
離心率 e が 1 を超えると双曲線になることを、極座標グリッドで確認します。
花弁・貝殻・葉脈のような生物的な形を、極座標やパラメトリック曲線で描画します。
複素数を点・ベクトル・角・円として表し、演算の意味を可視化します。
複素数 z の位置、絶対値、偏角を複素数平面で確認します。
2点 z, w の距離や差ベクトルを表示します。
z と共役複素数の実軸対称性、絶対値の円を表示します。
z+w をベクトル和と平行四辺形で表示します。
複素数の積を、絶対値の積と偏角の和として表示します。
半径 r と角度 θ から複素数を表示します。
絶対値と偏角を、円・ベクトル・角で確認します。
zⁿ による絶対値の n 乗と偏角の n 倍を表示します。
zⁿ = w の解が円周上に等間隔に並ぶ様子を表示します。
逆数を絶対値の逆数と偏角の符号反転として表示します。
複素数の除法を倍率の比と偏角の差として表示します。
オイラーの公式を単位円上の点として表示します。
複素平面上の円を中心と半径で表示します。
複素数で表される直線の軌跡を表示します。
2点からの距離比が一定になる軌跡を表示します。
垂直二等分線を距離条件として表示します。
回転・拡大縮小・平行移動を格子の変換で表示します。
反転によって格子がどう移るかを表示します。
一次分数変換による格子の移り方を表示します。
ジューコフスキー変換を格子と点の対応で表示します。
R² の対象、R² → R、R² → R² を型ごとに分けて表示します。
場所ごとに変わるベクトル、勾配、発散、回転、流線を可視化します。
気圧、地震波、年代測定、地温、潮汐、河川地形など、地学でよく現れる関数を描画します。
P(h)=P0e^{-h/H} の高度と気圧の指数減衰を描画します。
距離 d と波の速さ v から、到達時刻 t=d/v+t0 を描画します。
N(t)=N0(1/2)^{t/T} の炭素14残存割合を描画します。
深さ z に対する温度 T(z)=T0+gz を描画します。
h(t)=A sin(ωt+φ)+h0 の潮位変化を描画します。
H(x)=Hbase+H0e^{-x/L} 型の河川縦断曲線を描画します。
正弦波、うなり、倍音、デシベル、フーリエ合成、ADSR など、音の説明に使う関数を描画します。
y(t)=A sin(2πft+φ)+C を、周波数 f から描画します。
近い周波数の重ね合わせを 2Acos(Δωt/2)sin(ωt+φ) で描画します。
基本角周波数の n 倍で振動する y(t)=A sin(nωt+φ) を描画します。
振幅比を L=20log₁₀(A/A₀)+C の対数スケールで描画します。
奇数倍音を足し合わせ、方形波に近づく様子を描画します。
Attack、Decay、Sustain、Release による音量エンベロープを描画します。
平均律 f(n)=f₀·2^((n-n₀)/12) を半音番号の関数として描画します。
中心周波数の周りで音の高さが周期的に揺れる波形を描画します。
振幅が周期的に変化する音量の揺れを描画します。
搬送波の振幅を低周波で変える振幅変調波を描画します。
搬送波の周波数を低周波で変える周波数変調波を描画します。
Ae^{-kt}sin(2πft+φ) 型の、余韻をもつ音を描画します。
基準周波数に比を掛けて、完全五度や長三度などの周波数を描画します。
基準音と周波数比の異なる音を足し合わせたコード波形を描画します。
倍音番号 n に対する振幅 Aₙ=A/n^p の減衰を描画します。
低い周波数を通し、高い周波数を弱める応答曲線を描画します。
連続波とサンプリング周波数 fs による標本点を重ねて描画します。
信号周波数とサンプリング周波数から見かけの低い周波数を比較します。
気温、CO2、拡散、人口、降水量、風力発電など、環境や気象で使うモデルを描画します。
制御、信号処理、材料、構造など、工学でよく現れる応答や特性曲線を描画します。
y(t)=y0+K(1-e^{-t/τ}) の立ち上がりを描画します。
減衰比 ζ と固有角周波数 ωn から、オーバーシュートを含む応答を描画します。
一次ローパスの振幅特性 |H(f)| を描画します。
一次ハイパスの振幅特性 |H(f)| を描画します。
弾性域と降伏後の硬化を持つ簡略化モデルを描画します。
中央集中荷重を受ける単純支持梁のたわみ曲線を描画します。
運動、振動、電気、万有引力など、物理でよく現れる関数を描画します。
x(t)=A cos(ωt+φ)+x₀ を、振幅・角振動数・位相から描画します。
x(t)=Ae^{-γt}cos(ωt+φ) の減衰する振動を描画します。
初速度、角度、初期高さ、重力加速度から投射軌道を描画します。
F(r) や I(r) のような y=k/x² 型の関係を描画します。
V(t)=V₀e^{-t/τ}+V∞ の指数的な減衰を描画します。
U(r)=-k/r+C 型のポテンシャル曲線を描画します。
V(t)=V₀sin(ωt+φ)+C の交流波形を描画します。
y(x)=A sin(kx-ωt+φ) を、時刻 t を固定して描画します。
T(t)=T∞+(T₀-T∞)e^{-kt} の温度変化を描画します。
U(x)=1/2kx²+C の弾性エネルギーを描画します。
γ(v)=1/√(1-v²/c²) を、速度 v の関数として描画します。
v(t)=vT(1-e^{-kt})+v₀ 型の速度変化を描画します。
x(t)=x₀+v₀t+1/2at² を描画します。
v(t)=v₀+at を描画します。
v(t)=vT tanh(gt/vT)+v₀ を描画します。
T=2π√(L/g) を長さ L の関数として描画します。
y=2A sin(kx)cos(ωt) を、時刻 t を固定して描画します。
2Acos(Δωt/2)sin(ωt+φ) を描画します。
観測者速度を横軸にして f' を描画します。
V(t)=V0(1-e^{-t/τ})+C を描画します。
I(t)=I0(1-e^{-t/τ})+C を描画します。
角周波数に対する共振の山を描画します。
V(r)=kQ/r+C 型のポテンシャルを描画します。
ψn(x)=√(2/L)sin(nπx/L) を描画します。
|ψn(x)|² を描画します。
ψ(x)=Ae^{-κx}+C を描画します。
e^{-E/kT} 型の重みを描画します。
黒体放射の波長分布を簡略化した形で描画します。
f(v)=Av²e^{-bv²} 型の速度分布を描画します。
N(t)=N₀(1/2)^{t/t₁/₂} の減少を描画します。
ガウス包絡を持つ波束 ψ(x) を描画します。
奇数次高調波の和で矩形波近似を描画します。
共鳴や分光で使うローレンツ型ピークを描画します。
平均 μ、標準偏差 σ の正規分布を描画します。
放射線計数などの希な事象の分布を描画します。
一次ローパスの振幅特性を描画します。
一次ハイパスの振幅特性を描画します。
U=1/2CV² を電圧 V の関数として描画します。
U=1/2LI² を電流 I の関数として描画します。
位相差のある p(t)=V(t)I(t) を描画します。
P=σT⁴ 型の熱放射の増加を描画します。
λmax=b/T の温度依存を描画します。
P(V)=nRT/V の圧力と体積の関係を描画します。
PV^γ=K から P(V)=K/V^γ を描画します。
薬物動態、用量反応、感染症、BMI、成長曲線、心拍・血圧の周期モデルを描画します。
投与量、分布容積、半減期から C(t)=D/Vd・(1/2)^(t/t₁/₂) を描画します。
Emax、EC50、ヒル係数から、飽和型の用量反応曲線を描画します。
感染率 β、回復率 γ、初期感染割合から感染者割合 I(t) を描画します。
H0、Hmax、成長率、中心年齢からロジスティック型の成長曲線を描画します。
BMIを固定し、身長に対する体重の曲線 体重=BMI×(身長/100)² を描画します。
基準値、振幅、周期、位相から心拍・血圧の周期変動を描画します。
pH、反応速度、平衡、気体、吸光度など、化学でよく現れる関数を描画します。
水素イオン濃度とpHの対数関係を描画します。
C(t)=C₀e^{-kt} の濃度減少を、初期濃度と速度定数から描画します。
N(t)=N₀(1/2)^{t/t₁/₂} の半減する量を描画します。
pH = pKa + log([A⁻]/[HA]) を、濃度比の関数として描画します。
k=Ae^{-Ea/RT} の温度依存性を描画します。
体積 V と圧力 P の反比例を、n・T・R から描画します。
中和点付近で急変するpH曲線を描画します。
温度 T に対する溶解度 S(T) を二次式で描画します。
濃度 [A] と反応速度の関係を、速度定数と反応次数から描画します。
ランベルト・ベールの法則による吸光度と濃度の比例関係を描画します。
E = E° - (RT/nF)lnQ の反応商と電位の関係を描画します。
lnK = -ΔH/(RT) + ΔS/R の平衡定数と温度の関係を描画します。
lnP = -ΔHᵥₐₚ/(RT) + C の蒸気圧と温度の関係を描画します。
v = Vmax[S]/(Km+[S]) の飽和曲線を描画します。
θ = KP/(1+KP) の吸着率と圧力の関係を描画します。
分配係数 Kd と抽出率 E の関係を描画します。
α ≈ √(Ka/C) の希釈と解離度の関係を描画します。
濃度 C と浸透圧 π の比例関係を描画します。
rate(T)=rate₀Q10^((T-T₀)/10) の温度による速度変化を描画します。
A(t)=A∞+(A₀-A∞)e^{-kt} の吸光度変化を描画します。
pH ≈ 1/2(pKa - logC) の濃度とpHの関係を描画します。
Ksp と共通イオン濃度から溶解度 s を描画します。
C = kH P の分圧と溶解濃度の比例関係を描画します。
P = XP° のモル分率と蒸気圧の比例関係を描画します。
ΔT = iKm の濃度と温度変化の比例関係を描画します。
[A] = [A]₀ - kt の直線的な濃度減少を描画します。
1/[A] = kt + 1/[A]₀ から二次反応の濃度変化を描画します。
速度定数 k と半減期 t₁/₂ の関係を描画します。
N(E) ∝ e^{-E/kT} のエネルギー分布を描画します。
f(v) ∝ v²e^{-mv²/(2kT)} の速度分布を描画します。
媒介変数表示、逆関数、区分関数、階段状の関数、ガウス関数を描画します。
確率密度関数や分布関数など、確率・統計で使う関数を描画します。
平均 μ と標準偏差 σ から正規分布の密度曲線を描画します。
平均0、標準偏差1の正規分布を描画します。
平均 μ と標準偏差 σ から、F(x)=P(X≤x) を描画します。
平均 μ と標準偏差 σ から、S(x)=P(X>x) を描画します。
区間 [a,b] の上で一定になる確率密度関数を描画します。
率 λ から、待ち時間などを表す指数分布を描画します。
形状 k と尺度 λ から、寿命分布などに使う密度曲線を描画します。
μ と σ から、正の値だけを取る右裾の長い密度曲線を描画します。
尺度 σ から、2次元正規の半径に現れる密度曲線を描画します。
最小値 xₘ と形状 α から、べき分布の密度曲線を描画します。
最小値、最頻値、最大値から三角形状の密度曲線を描画します。
形状 α と尺度 θ から、ガンマ分布の密度曲線を描画します。
形状 α と β から、0から1の区間上の密度曲線を描画します。
自由度 k から、カイ二乗分布の密度曲線を描画します。
自由度 ν から、左右対称なt分布の密度曲線を描画します。
位置 x₀ と尺度 γ から、コーシー分布の密度曲線を描画します。
位置 μ と尺度 b から、尖りと重い裾を持つ密度曲線を描画します。
位置 μ と尺度 s から、シグモイドの導関数型の密度曲線を描画します。
2つの自由度 d1, d2 から、F分布の密度曲線を描画します。
試行回数 n と成功確率 p から、二項分布を棒グラフで描画します。
成功確率 p から、0と1だけを取る分布を描画します。
平均 λ から、ポアソン分布を棒グラフで描画します。
成功確率 p から、初めて成功するまでの試行回数を描画します。
r回成功するまでの試行回数の分布を描画します。
非復元抽出で、標本内の成功数の分布を描画します。