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条件に合わせて、
図形をすばやく描く

描きたい図形の種類と、与えられている条件に合わせて入口を選んでください。 たとえば、三角形なら「3辺がわかっている」「2辺とその間の角がわかっている」「3点の座標がわかっている」など、 目的ごとにすぐ描画を始められます。

対象・用途を設定すると、学年や目的に合わせた数式表示の自動判定に使えます。 表示設定

三角形

与えられている条件に応じて、三角形を描画します。

三角形
外角
→

三角形(SSS)

3辺の長さがわかっている三角形を描画します。

三角形
五心
→

外心

3辺から外心と各頂点への点線を描画します。

三角形
五心
→

内心

3辺から内心と各頂点への点線を描画します。

三角形
→

2等分線の交差①

∠BAC から、∠ABC と ∠ACB の二等分線の交点 D を描画します。

三角形
角
→

2等分線の交差②

∠BAC から、∠ABC と ∠ACD の二等分線の交点 E を描画します。

三角形
五心
→

重心

3辺から重心と各頂点への点線を描画します。

三角形
五心
→

垂心

3辺から垂心と各頂点への点線を描画します。

三角形
→

二等辺三角形

等辺と底辺の長さから二等辺三角形を描画します。

三角形
→

正三角形

1辺の長さから正三角形を描画します。

三角形
→

二等辺三角形(垂線)

底辺 AB と高さ CH から垂線付きの二等辺三角形を描画します。

三角形
→

正三角形(垂線)

高さ CH から垂線付きの正三角形を描画します。

三角形
→

三角形(SAS)

2辺の長さと、その間の角がわかっている三角形を描画します。

三角形
→

三角形(ASA)

1辺の長さと、その両端の角がわかっている三角形を描画します。

三角形
→

三角形(AAS)

1辺の長さと2つの角がわかっている三角形を描画します。

三角形
→

三角形(AAA)

3つの角から相似形の三角形を描画します。

三角形
→

スリッパの法則

2つの内角から、BC を延長した外角を描画します。

三角形
→

三角形(3点座標)

3点の座標を入力して三角形を描画します。

三角形
→

三角形(底辺+高さ)

底辺・高さ・足の位置から三角形を描画します。

三角形
→

直角三角形(鋭角)

斜辺と鋭角を指定して直角三角形を描画します。

三角形
→

直角三角形(隣辺)

斜辺と隣辺を指定して直角三角形を描画します。

三角形
→

直角三角形(対辺)

斜辺と対辺を指定して直角三角形を描画します。

三角形
→

チェバの定理

BL、CL、CM、AM からチェバの定理に合わせて AN、BN を描画します。

三角形
→

メネラウスの定理

AN、BN、BC、CL からメネラウスの定理に合わせて M を描画します。

三角形
相似
→

リボン相似

AB、DC から、AB//DC//EF と交点 E、BC 上の F をもつ相似図形を描画します。

三角形
→

面積比①

AB、BD、DC、CA から、BC上の点Dと線分ADを描画します。

三角形
面積
→

面積比②

AP、PB、AQ、QC、BC から、P、Q と線分 PQ をもつ面積比図形を描画します。

三角形
面積
→

面積足し引き①

BC、AD、DH から、垂線と4つの面積領域をもつ三角形を描画します。

三角形
→

折り返し①

CE、EH、HC、HF から、正三角形の折り返しと交点 G、H を描画します。

四角形

代表的な四角形や、一般の四角形を描画します。

四角形
→

正方形

中心、一辺、回転角から正方形を描画します。

四角形
対角線
→

正方形(対角線)

対角線の交点Oから各頂点への線分をもつ正方形を描画します。

四角形
→

正方形と正三角形

BC の長さから、正方形 ABCD と正三角形 BCE、線分 ED を描画します。

四角形
→

折り返し②

AE、FC、CE から、正方形の折り返しと点 F、G、I を描画します。

四角形
→

折り返し③

AB と ∠ACB から、長方形の対角線折り返し図を描画します。

四角形
→

長方形

中心、横、縦、回転角から長方形を描画します。

四角形
対角線
→

長方形(対角線)

対角線の交点Oから各頂点への線分をもつ長方形を描画します。

四角形
対角線
→

菱形

2本の対角線から菱形を描画します。

四角形
→

菱形(一辺+角)

1辺と横の角から菱形を描画します。

四角形
→

台形

上底、下底、高さ、ずれから台形を描画します。

四角形
対角線
→

台形(対角線)

対角線の交点Oから各頂点への線分をもつ台形を描画します。

四角形
→

中点連結定理③

AB、CD、AF、FD、ADx から、BD と EF の交点 G をもつ中点連結定理③を描画します。

四角形
中点
→

中点連結定理⑤

AE、BF、CG、DH から、各辺の中点 E, F, G, H をもつ凸四角形を描画します。

四角形
中点
→

中点連結定理⑥

AG、AB、BF から、AD・BC・BD の中点をもつ凸四角形を描画します。

四角形
面積
→

面積足し引き②

AB、EC、CD、FA から、角Bと角Dが直角の四角形を3領域に分けて描画します。

四角形
面積
→

二次方程式の利用①

AB、BC、EF から、2つの交差する平行四辺形と9つの面積領域を描画します。

四角形
→

平行四辺形(2辺の長さ)

横、高さ、ずれから平行四辺形を描画します。

四角形
対角線
→

平行四辺形(対角線)

中点Oから各頂点への線分をもつ平行四辺形を描画します。

四角形
→

平行四辺形(2組の角)

向かい合う2組の等しい角を表示できる平行四辺形を描画します。

四角形
→

平行四辺形(平行かつ等しい)

向かい合う辺が平行かつ等しいことを表示できる平行四辺形を描画します。

四角形
→

平行四辺形(2辺+角)

横・高さ・ずれから平行四辺形を描画します。

四角形
→

平行四辺形と連比

BE:EC と CF:FD から、平行四辺形内の連比を描画します。

四角形
→

平行四辺形と連比②

BC上の BE、EF、FC から、AE・AF・BD で分けられる6領域を描画します。

四角形
→

平行四辺形と連比③

BCの延長上の点Eと、AE・BD・CDの交点から連比図形を描画します。

四角形
内角
→

凸四角形と内角和

4つの内角から凸四角形を描画します。

四角形
対角線
→

凸四角形と対角線

4辺から、対角線AC・BDと4つの三角形領域をもつ凸四角形を描画します。

四角形
内角
→

凹四角形と内角和

4つの内角から凹四角形を描画します。

四角形
→

等脚台形

上底、下底、高さから等脚台形を描画します。

四角形
→

凧形

横幅と上下の高さから凧形を描画します。

四角形
→

四角形と外接円

角Aと角Bから外接円をもつ四角形を描画します。

四角形
→

四角形と外角

角A・角B・角Dから、BC の延長上にある外角を描画します。

四角形
外角
→

四角形と外角和

∠EAD・∠FBA・∠GCB・∠HDC から、4つの外角をもつ四角形を描画します。

多角形

五角形以上の多角形を描画します。

多角形
→

五角形

5辺とACとADから五角形を描画します。

多角形
内角
→

五角形と内角和

5つの内角から五角形を描画します。

多角形
→

五角形と外角

角A・角B・角D・角Eから、BC の延長上にある外角を描画します。

多角形
外角
→

五角形と外角和

∠FAE・∠GBA・∠HCB・∠IDC・∠JED から、5つの外角をもつ五角形を描画します。

多角形
→

六角形

6辺とACとADとAEから六角形を描画します。

多角形
内角
→

六角形と内角和

6つの内角から六角形を描画します。

多角形
→

六角形と外角

角A・角B・角D・角E・角Fから、BC の延長上にある外角を描画します。

多角形
外角
→

六角形と外角和

∠GAF・∠HBA・∠ICB・∠JDC・∠KED・∠LFE から、6つの外角をもつ六角形を描画します。

多角形
内角
→

七角形と内角和

7つの内角から七角形を描画します。

多角形
外角
→

七角形と外角和

∠HAG・∠IBA・∠JCB・∠KDC・∠LED・∠MFE・∠NGF から、7つの外角をもつ七角形を描画します。

多角形
→

八角形(角)

8つの内角から八角形を描画します。

多角形
→

正N角形

N と一辺の長さから正N角形を描画します。

多角形
→

正N角形②

N と OA の長さから正N角形を描画します。

多角形
→

星形

5点ABCDEを反時計回りに置き、AC, CE, EB, BD, DAを結んだ星形を描画します。

展開図

立体の面を平面に開いた図形を描画します。

空間図形

半径や高さなどの条件から、立体図形を描画します。

空間図形
→

円柱

半径と高さから、上面・下面をもつ円柱の図を描画します。

空間図形
→

球

半径から、中心・半径・赤道をもつ球を描画します。

空間図形
→

半球①

半径から、下半分を取り除いた半球①を描画します。

空間図形
→

半球②

半径から、上半分を取り除いた半球②を描画します。

空間図形
→

四分球①

半径から、球を4等分した四分球①を描画します。

空間図形
→

円錐

半径と高さから、頂点と底面をもつ円錐の図を描画します。

空間図形
→

転がる円錐

母線と底面半径から、円錐が転がるときにできる軌跡を描画します。

空間図形
→

相似な立体①

AO'、O'O、BO から、円錐内に相似な小さい円錐をもつ図を描画します。

空間図形
→

相似な立体②

OG'、G'G、AB、BC、CA から、三角錐内に相似な小さい三角錐をもつ図を描画します。

空間図形
→

三角柱

AB, BC, CA, AD から、上底面ABC・下底面DEFの三角柱を描画します。

空間図形
→

正四面体

一辺 a から、すべての面が正三角形の正四面体を描画します。

空間図形
→

正六面体

一辺 a から、すべての面が正方形の正六面体を描画します。

空間図形
→

正八面体

一辺 a から、すべての面が正三角形の正八面体を描画します。

空間図形
→

正十二面体

一辺 a から、すべての面が正五角形の正十二面体を描画します。

空間図形
→

正二十面体

一辺 a から、すべての面が正三角形の正二十面体を描画します。

空間図形
→

三角錐

AH, BC, CD, DB から、底面BCDと高さAHをもつ三角錐を描画します。

空間図形
→

直角三角錐①

AB、CB、DB から、Aの直下にBがくる直角三角錐①を描画します。

空間図形
→

直角三角錐②

BA, BC, BF から、直方体内の直角三角錐②を描画します。

空間図形
→

断面図①

AE, EF, FG から、直方体の断面 ACF をもつ断面図①を描画します。

空間図形
→

断面図②

CD, DA, AE から、直方体の断面 ACGE をもつ断面図②を描画します。

空間図形
→

断面図③

BA, BC, BF から、中点を結ぶ六角形 PQRSTU の断面図③を描画します。

空間図形
→

四角錐

BC, CD, DE, EB, AH から、底面BCDEと高さAHをもつ四角錐を描画します。

空間図形
→

五角錐

BC, CD, DE, EF, FB, AH から、底面BCDEFと高さAHをもつ五角錐を描画します。

空間図形
→

六角錐

BC, CD, DE, EF, FG, GB, AH から、底面BCDEFGと高さAHをもつ六角錐を描画します。

空間図形
→

四角柱

EF, FG, GH, HE, AE から、上面ABCD・下面EFGHの四角柱を描画します。

空間図形
→

五角柱

FG, GH, HI, IJ, JF, AF から、上面ABCDE・下面FGHIJの五角柱を描画します。

空間図形
→

六角柱

GH, HI, IJ, JK, KL, LG, AG から、上面ABCDEF・下面GHIJKLの六角柱を描画します。

回転体

平面図形を軸のまわりに回転させる図を描画します。

曲線図形

円、楕円、扇形などの曲線図形を描画します。

曲線
→

円

半径から円を描画します。

曲線
→

2つの円

円Oと円O'の半径、線分OO'から2つの円を描画します。

曲線
→

S=AL①

r と a から、2つの同心円と半径の平均を半径とする点線円を描画します。

曲線
→

S=AL②

AB、BC、a から、同じ重心をもつ3つの長方形を描画します。

曲線
→

S=AL③

AB、BC、CA、a から、同じ重心をもつ3つの三角形を描画します。

曲線
→

円周上のn個の点

n を入力して、円Oの円周上に n 個の点を均等に描画します。

曲線
→

円周角と中心角

円周角 ACB から中心角 AOB を描画します。

曲線
→

2つの円周角

角 ACB と角 CAD から、円周上の4点 A, B, C, D と2組の円周角を描画します。

曲線
→

円周角の定理の応用①

角 BED と角 APC から、円Oと外部点Pの2本の割線を描画します。

曲線
→

円周角の定理の応用②

角 APB と角 PAC から、円Oと外部点Pの2本の接線、接点A,B、円周上の点Cを描画します。

曲線
→

円周角の定理の応用③

角 BAC と角 DEC から、円Oと線分 BA, AC, CE, ED を描画します。

曲線
→

円周角の定理の応用⑤

角 BAC と角 DEC から、円Oと線分 AB, BF, FD, DE, EC, CA を描画します。

曲線
→

円周角の定理の応用④

角 OAC と角 OBC から、円Oと線分 OA, OB, AC, BC を描画します。

曲線
→

接弦定理

角 BAC と角 ABC から、三角形の外接円と点 C の接線 PQ を描画します。

曲線
→

方べきの定理①

PA、PB、PC、PD から方べきの定理①の図を描画します。

曲線
→

方べきの定理②

PA、PB から方べきの定理②の図を描画します。

曲線
→

方べきの定理③

PA、PB、PC、PD から方べきの定理③の図を描画します。

曲線
→

楕円

半径1と半径2から楕円を描画します。

曲線
→

扇形

半径と中心角から扇形を描画します。

曲線
面積
→

直角三角形と三半円

AB、ACから、直角三角形と3つの半円で5領域を描画します。

曲線
中学受験
→

四分円と二半円

中心角90度の扇形OABの中に、OAとOBを直径とする半円を描画します。

曲線
面積
→

面積足し引き③

AB と回転角から、半円とそれを回転した点線の半円で4領域を描画します。

曲線
面積
→

面積足し引き④

半径と AA' から、円Oと右へ平行移動した点線の円O'で5領域を描画します。

曲線
面積
→

太極図

AO から、ABを直径とする円と2つの点線半円で4領域を描画します。

曲線
中学受験
→

正方形と四分円②

正方形の各頂点を中心とする4つの扇形で、9つの面積領域を描画します。

曲線
中学受験
→

正方形と四分円①

BP と AB から、正方形、四分円、線分 PD、4つの面積領域を描画します。

曲線
中学受験
→

正方形と四分円③

AB から、各辺の中点を結ぶ4つの四分円と5つの面積領域を描画します。

曲線
中学受験
→

正方形と四分円④

AB から、A中心とC中心の弧BDで分けられた3つの面積領域を描画します。

曲線
中学受験
→

正方形と円①

AB から、正方形の中心Oを中心とする円と5つの面積領域を描画します。

曲線
中学受験
→

正方形と円②

AB から、正方形の中に縦2つ・横2つの円と9つの外側領域を描画します。

曲線
中学受験
→

正方形と半円①

AB から、ABとCDを直径とし中心Oを通る2つの半円と4つの面積領域を描画します。

曲線
中学受験
→

正方形と半円②

AB から、ADとABを直径とし中心Oを通る2つの半円と4つの面積領域を描画します。

曲線
中学受験
→

2つの正方形と扇形

正方形内に、Cを中心とする90度の扇形と小さな正方形を描画します。

曲線
→

楕円の扇形

半径1と半径2と中心角から楕円の扇形を描画します。

平行線

平行線や交点、角度関係を使う図形を描画します。

平行線
→

平行線と角①

2本の平行線上の点と角度から交点をもつ図形を描画します。

平行線
→

平行線と角②

角 RBN、BNM、NMA、MAQ から、PQ と RS の間の折れ線と角を描画します。

平行線
→

平行線と角③

角 CAP と角 CBR から、PQ の上に点 C をもつ平行線と角を描画します。

平行線
→

同位角

平行線 PQ, RS を線分 AB が横切る同位角の図を描画します。

平行線
→

錯角

平行線 PQ, RS を線分 AB が横切る錯角の図を描画します。

角
→

対頂角

2本の線分 AB と CD が交わる対頂角の図を描画します。

平行線
→

平行線と線分の比①

三角形ABCの辺上に MN:BC = a:b となる点 M, N を描画します。

三角形
中点
→

中点連結定理①

MN、AM、AN から、AB と AC の中点 M, N をもつ三角形 ABC を描画します。

三角形
中点
→

中点連結定理②

AD、DG、AG から、AB の三等分点 D, E と BC の中点 F、交点 G を描画します。

三角形
中点
→

中点連結定理④

AB、BC、CA から、各辺の中点 D, E, F と中点三角形を描画します。

平行線
→

平行線と線分の比②

AB と DE から、A-C-E と B-C-D が一直線で AB ∥ DE となる2つの三角形を描画します。

三角形
外角
→

三角形と外角和

∠DAC・∠EBA・∠FCB から、AB、BC、CA を延長した三角形を描画します。

よく使う入口

迷ったらここから始めるのがおすすめです。